Facebookを100%味方にして、今より収入を2倍にする方法があることを知る


 

最近、私が主宰する起業家育成アカデミーに、
「顔出し」できない
アカデミー生が多くなってきました。

 

 

彼らのほとんどは、
平日昼間は企業勤めしている
ビジネスマン、
キャリアウーマンなのです。

 

 

起業を目指しているビジネスマンが、

「そろそろ会社辞めて自分でやろうかな」
「今までの経験生かして何ができるだろう」
「今やっておかないと、この先が見えている」

それぞれの思いを抱きながら、
私に相談に来てくれました。

 

 

もちろん彼ら、彼女たちが
安易に言っているのでないのは
分かっています。

 

 

しかし、
「会社勤めの方が土日は休めるよ」
「ずっーーーと、Facebookと
 にらめっこしてられないでしょ?!」
「全て自己責任になってしまうよ」と、
強く背中を押すことをしていません。

 

 

できるかできないか、
「覚悟」があるかないか、
確かめる為に、
先ずは「変わらないこと」への安心、
まだ見ぬ世界を「脅して」みるのです_笑!

 

 

これって、
ほんと、親切心でやっています。

 

 

これまで、
自分に理由を付けてやらなくなる人を
本当にたくさん見てきたからです。

 

 

そんなくらいなら、
月末には決まった給与を振り込んでくれる
サラリーマンの方が何倍も気が楽です。

 

 

私は前職の人材派遣・紹介業の時、
キャリアカウンセリングをしながら、
求職者の「長所」を
見つけ出していました。

 

 

自分で思っている
セールスポイントではなく、
求人企業が求める人物像と、
いかにマッチングさせられるポイントを
見つけ出せるか、そこが
紹介できるか否かの分岐点でした。

 

 

今、起業を目指すビジネスマンに対して
私が見るポイントは、

・企画力がある
・営業力がある
・語学力に長けている

なんてスキルを求めていません。

 

 

・パソコンが得意
・SNSの知識がある
・集客力がある 

なんてことも試しません。

 

 

求めることはたった3つ。 

1.シゴトする「軸」があるか

2.素直か

3.書けるか

です。

 

 

特に3つめの「書けるか」は、
経験が無くてのいいのです。
センスがあるかないか、です。

 

 

このセンスはEQです。
ですから後発で身に付けられます。

 

 

そうすると、
切り詰めていけば、
「軸」と「素直さ」が必要な
要素になってくるのです。

 

 

シゴトする軸を持ち、
素直にFacebookを100%味方にして
ビジネスを構築していけるか、なのです。

 

 

私は
会社勤めを辞めることを進めません。

 

 

辞めて
“背水の陣”に身を置くことが
覚悟ではありません。
売るモノが決まっていない中で
そんな行動は無謀なだけです。

 

 

それよりも、
会社勤めしているうちに、
いろいろと為して欲しいのです。

 

 

私自身、
会社を経営するという立場のまま、
苦手なWebメディア構築を学ぼうと、
Facebookを使った集客を実践し、
ブログを構築し、
メルマガを始めリストを獲得していきました。

 

 

このビジネス一本にしよう
と思ったのは、5ヶ月目です。

 

 

まずは試してください。

・自分のキャリアはどのように生かせるのか
・商品を企画すること
・マーケットを作りだすこと
・イベントをPRし集客する

 

 

それら全て、
Facebook一つで試せるのです。

 

 

Facebookは数稽古の場です。
最高のシュミレーション環境です。

 

 

会社勤めをしているので、
公然と活動できない。
そんな人にも、
モデリングできる成功体験があります。

 

 

顔出しせずにヤッテきた起業家
新たにアカウントを創って始める方法
自分では“売らない”商品

 

 

8月23日

習慣を変えた
たった1%のサラリーマンの
成功事例を一挙公開していきます。

『Facebookを100%味方にする
 起業を目指すファンメイクセミナー』

を開催します!

 

 

起業家としてのタイミングを測る目安は、
前職と同じ額の収入が
見込めるようになってからで遅くありません。

 

 

会社勤めでは到底望めない、
「収入が2倍」になったとき、
それでも二足のわらじで行こうとも、
より大きなビジネスオーナーを目指すのも、
その時に判断で良いのではないでしょうか。

 

 

今は、
「収入が2倍になる」方法
があることを知る時です!

 

 

今回はレア体験談を
シェアしていきますので、

秘密厳守できる10名限定で開催します。
明日のメルマガをお待ちください。