実物を見たことない人でも納得!「加藤劇場」人気の理由


 

このブログの読者で、
ツラくない節約プランナー:加藤 理さんの
「スマホ節約セミナー」を
ご存知ない方はいないと思います。

 

 

と、ここで、
一旦断っておきます。

 

 

私は単なる加藤さんにセミナーの
「主催者」ではありません。

 

 

加藤さんのコンテンツを
プロデュースしています。

 

 

上から目線で言いたいのでありません。

 

 

私は起業家、経営者向けに
WEBから情報を発信しています。
ですから単に
「スマホ代が安くなったらいいな」
という方には発信していません。

 

 

その代わり、実はさらに先の、
本来は誰しもが気づいていて欲しい
「視点」を知らないままに
なってしまうかもしれません。

 

 

その点も含めて
「関係ない」とおっしゃる人は
肝心のスマホ代節約にも
行き着けないタイプの人です。

 


その誰しもが得たい「視点」について、
自分の棚卸し、他人目線でこそ知れる
「自分だけの価値」について
お伝えしたいと思います。

 

 

なぜここまで
「スマホ節約セミナー」が
ヒットしているのか。

 

 

それは簡単なこと。
加藤さんキャラがあったからです!

 

 

それは冗談。
それだと、
「加藤さんだからできたんでしょ」
になってしまいます。

 

 

なぜヒットしたのか。

 

 

それは、お客様の関心ごとが
日々のスマホにあったからです。

 

 

毎月1万円近くしているスマホ代が
半額になるって??!

 

 

何十万の商品を扱っていようが、
月に7桁以上の収入を取っていようが、
固定費としての毎月の出費を
少なく抑えたいのは誰でも同じです。

 

 

そこに加藤さんの
「オタク志向」がマッチしたのです。

 

 

加藤さんにとって、
スマホを買い換えることは趣味でした。

 

 

私たちにとっての、
「趣味は読書です」
「映画です」
「音楽鑑賞です」
と同じだったのです。

 

 

但し一般ピープルの趣味とは違うな?!と
加藤さんも気づいていたようで、
「変態です」と言っていたのです_ww

 

 

さかのぼること、
加藤さんと私の出会いは2015年。
ですから今から4年前です。

 

 

そして「スマホ節約」が誕生して
2年3ヶ月。
ちょうど私の起業家アカデミーで、
2年前の3月に
「プレリリース」したのを覚えています。

 

 

起業家の仲間内の中でも大反響で、
その日の懇親会は
スマホ代のことで持ちきりでした

 

 

それから爆発的にヒットして、
今や3,000人以上が受講している
人気セミナーになりました。

 

 

出会いから引き算して、
前半の1年半近くはどうしていたか。

 

 

その間はせっせせっせとコンテンツの
企画創造を繰り返していました。

 

 

フロントセミナーを企画してリリースしたり、
ブログを製作して
オンラインBookを創ったり。

 

 

しかし今一ピンとこなかった。
どれもお客様のニーズにヒットしなかったのです。

 

 

けれども加藤さんは諦めなかった。

 

 

コンテンツづくり(企画創造)、
ブランディングにおいて
私が重要視している点は、
「一つのコンテンツに執着しないこと」
です。

 

 

もしその商品・サービスが違うと思ったら、
潔く手放すこと。

 

 

また新しく創り直せばいい話です。

 

 

真に私が伝えているのは、
オンリービジネスの創り方です。

 

 

仮に今の地位、人脈、収入…、
その全てがゼロになったとしたら、
新しく商品を生み出せばいい。
ただそれだけの話です。

 

 

常にゼロスタート。
その考え方を身に付けたいのです。

 

 

ひょんなきっかけで
一般ピープルと違う変態的な趣味が
ビジネスになるかも?!
と気づいた加藤さんと私は、

 

 

自由な発想とiPhone人気の波になり、
ヒットコンテンツを
リリースさせることができました。

 

 

毎年毎年スマホを乗り換えてきた
加藤さんにとって、
何度も何度もコンテンツを
創り変えることもまた苦ではなかったのです。

 

 

ビジネスマーケットの上に乗っけるモノを
取っ替えるだけだけ。
ポケットに中のスマホを乗り換えるのと
分けなかったのです。

 

 

そのゼロスタートの考え方こそが、
ヒットコンテンツ創造の本質でした。

 

 

そして一旦ヒットコンテンツが出来上がれば、
それが「勝ちパターン」になるのです。

 

 

加藤さんの
『Facebookファンメイク特別セミナー
 「スマホ“大”節約術」大公開!』
→ http://fanmake-writing.com/?p=2064

 

 

 

実はもう一つ、
もう一つ勝ちパターンの要素があるのです。