やらされFacebookにならないために心掛けて欲しいポイント


今日は盟友の
ブログ集客コンサルタント
カイエダ ミエさんに誘ってもらい
「ルミネthe吉本」に初めて行ってきました!

 

 

いやぁー、面白かったです!!

 

 

実に7組もの芸人さんの漫才、コントを見てきました。
平日の昼間にもかかわらず、
450席以上の客席は立ち見も出るほどの盛況です!

 

 

しかしですね、
日替わりのキャスティングとはいえ、
1日3講演もあると、

 

 

ベテラン芸人さんによっては、
彼らにせよ「やらされ感」が
出てしまうのでしょうか。

 

 

ちょっと残念な漫才コンビも
いらっしゃいました…

 

 

こんにちは
今日は「和牛」がNo.1だった

Facebookファンメイクコーチ
出村 嘉章です

 

 

先日アカデミー生とのセッション中に
出てきたやり取りです。

 

 

「最近、Facebookをやっていているのか、
 仕事をやっているのか、
 分からなくなってきました…」

 

 

「じゃあ、止めたら?!Facebook。」

 

 

「えっ!!?」

 

 

「やらされ投稿になっているの、
 私には伝わるよ。
 多分、見てるお客様もそう感じているだろうね」

 

 

「……」 

 

 

そんな人は多いのではないでしょうか。

 

 

やらされ投稿がニュースフィードに
上がってくれば、
見ている人には伝わりますよ。

 

 

普段私は、
「いいね!を集めることはしなくていいです」
と伝えています。

 

 

それでも、
・お客様に有益な内容
・面白い投稿
・感動を呼ぶ文章
には「いいね!」は付くと思います。

 

 

逆を言えば、
単純に「いいね!」が付かないのは、
面白くないからですよ!

 

 

それであれば、
あなたの文章はお客様にとって
有益な情報となっているでしょうか。

独りよがりの内容を発信していないでしょうか。

お客様に「なるほど!」と
思ってもらえているでしょうか。

 

 

やらされになっているとしたら、
先ずそこを嘆くべきです。

 

 

正直、拙い文章だっていいのです。
国語の授業でいい点数を取れることが、
お客様の感動を得られるかと言えば
決してそうではありません。

 

 

なぜなら、
文学賞を取るような作者さん、小説家さんは、
「国語の成績は悪かった」
と口を揃えるようにおっしゃいます。

 

 

私も主宰する
「ファンメイク・ライティング アカデミー」では、
Webメディアを通して、
ダントツに喜ばれる文章の書き方を伝えています。

 

 

そこで真っ先に言うことは、
「肩の力を抜け!」
「不真面目になれ!」です。

 

 

肩の力を抜いて、
「何のために発信するのか」を
思い出してください。

 

 

あなたが伝えたいお客様の立場になって
考えてみてください。

 

 

どんな情報が欲しいと思っているでしょうか。
どんなサービスを欲しているでしょうか。
どんな人になら
シゴトをお願いしたいと思うでしょうか。

 

 

今回のキャンペーンPDFにも書きましたが、
私はアカデミーでも
「1日5投稿してください!」
とは言いません。

 

 

しかし、
自分が何者なのかを決めて、
誰のための自分なのかを決めて、
そのために必要な情報を発信していきたい、
というところに気づいてくると。

 

 

1日に5投稿になってくるのです。

 

 

1回で伝えたいこと、
長々と文章に書いている人を見かけます。 

 

 

それを悪いと言っているのではなく、
私も一緒なんです!と言いたい。

 

 

私の場合はそれを5回に分けているだけ。

 

 

その方が、
画像を5枚も使えるし、

 

 

別の角度からも伝えられる、

 

 

第一、長い文章よりは、
短い文章5本の方が
読まれる確率が高まりますよね!

 

 

もし自分が
「やらされ投稿になっているな」
と感じ始めているとしたら、

 

 

投稿を「短い文章にする」
ということを意識してみたら
いいと思いますよ!

 

 

90分一本勝負
2017年の「勝つための最短ルート」を
完成させる

WWFスーパーヘビー級 個別セッション

〜人生には〝勝負する時〟ではなく、
 〝勝負できる時〟がある〜



今、あなたの勝負の時を答え合わせすることを、
強くオススメします!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://fanmake-writing.com/?p=1670?mg0213